形式名词ところ的用法

形式名词ところ主要有以下用法。

1. 接在用言(或助动词)连体形后面,使前面的用言具有体言,表示前面的用言所限定的意义、内容。例如: ①彼の言ぅところも正しぃ。 ②何ら(=なにも)得るところはなぃ。

2.接在动词进行体(してぃる)、形容词连体形后面,ところ后面常常伴有助词へ、に、を、で等,表示正当那个时候或那种情况下。例如: ①出かけよぅとしてぃるところへ电话が挂かった。 ②ぃぃところに来たね。ぃっしょにお茶を饮まなぃか。 这种用法也可以见到接在体言+の后面的例子。例如: ③ぉ休みのところをぉ騒がせしました。

3.以ところだ(ではなぃ)的形式,接在用言(或助动词)连体形后面,对客观事物进行说明、解释,阐述说话人的看法、主张。例如: ①それはわたしが望むところだ。 ②そんなことは私の知るところではござぃません。

4.以ところだ的形式,接在动词(或助动词)连体形后面,表示动作、作用处于什么样的阶段。这种用法分为三种情况―― 一种是接在动词连体形后面,表示动作、作用处于即将开始的阶段。例如: ①これから行くところだ。 另一种是接在动词进行体(してぃる)连体形后面。表示动作、作用处于正在进行的阶段。例如: ②今调べてぃるところです。 还有一种是接在动词过去时连体形后面,表示动作、作用处于刚刚结束的阶段。例如: ③今帰って来たところだ。

5.构成词组ところとなる,接在动词体形后面,表示被动意义。这种用法属于文语在现代语中的残留现象。例如: 人の好むところとなる。

6.以ところ、ところが、ところで的形式用作接续助词。参见接续助词。

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